菅原都々子 懐かしの名曲を買うなら

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菅原都々子

菅原都々子

1937年12月 作曲家古賀政男氏の養女となり、古賀久子の名前でテイチクレコードよりデビュー。
1940年に「菅原都々子」として再デビュー。
1951年 「憧れは馬車に乗って」「江の島悲歌(エレジー)」「連絡船の唄」のヒットでテイチクの黄金期を築いた。
1955年 に「月がとっても青いから」が、空前の大ヒットとなり、歌手としての地位を不動のものとする。