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吉永小百合

吉永小百合

1957年、小学校6年生の時に連続ラジオドラマ「赤胴鈴之助」でデビュー。
1959年、松竹映画「朝を呼ぶ口笛」で映画デビュー。
1962年、ビクターから「寒い朝」でレコードデビュー。
同年、橋幸夫とのデュエットで大ヒットとなった「いつでも夢を」が第4回日本レコード大賞を受賞。
1960年代以来、日本を代表する人気映画女優で、歌手としても吉田正の門下生として数多くのヒット曲がある。